トップページ   »  授業科目(シラバス)検索  »   検索結果   »  授業科目(シラバス)

語学研修

科目名 語学研修
担当者 園部 ニコル
開設学科
専攻・コース
健康栄養学科
スポーツ健康福祉学科
子ども学科
心理カウンセリング学科
デジタル社会共創学環
リハビリテーション学科 理学療法学専攻
リハビリテーション学科 作業療法学専攻
看護学科
社会福祉学科
分類 共通教育科目 選択科目
関連する
資格・免許
管理栄養士国家試験受験資格
開講キャンパス 開講年次 開設期 単位数 必修・選択
神埼 1年 各期 1単位 選択(健康栄養学科・子ども学科・心理カウンセリング学科・デジタル社会共創学環・リハビリテーション学科 理学療法学専攻・リハビリテーション学科 作業療法学専攻・看護学科)
選択必修(スポーツ健康福祉学科・社会福祉学科)
授業の概要
及びねらい
グローバル化する時代に、海外での経験を通して、国際社会の理解を深めるための語学研修である。海外で数週間程度の研修等に参加し、語学、文化や海外事情等を勉強する。
実務経験に
関連する
授業内容
長年大学で英語教育やグローバル人材教育、研究やカリキュラム開発経験。留学と留学(受け入れ・派遣)支援経験。
授業の
到達目標
授業の到達目標は以下の項目が1点以上。
 1)海外での語学研修に参加する
 2)海外での語学と多文化研修に参加する
 3)海外での語学と実習や調査に参加する
 4)その他、海外研修科目責任教員が認める研修
 研修は、西九州大学の協定校等で行っている短期研修プログラム、又は学生自身が希望するプログラムでも可能。参加する前に、海外研修科目責任教員に「海外研修単位認定申請」を出して、帰国してからは活動レポートの提出と面接を行う。注意:語学研修に参加するだけでA判定もらえるとは限らない。
学習方法 事前準備研修、海外研修参加する、研修後レポート提出
アクティブラーニング
の類型
①予習を課し、それをもとにした授業
②授業の導入段階で授業テーマに学修者が興味・関心を持つように工夫する授業
③授業の終末段階で次時の授業に学修者が興味・関心を持つように工夫する授業
④学修者個人やグループに課題解決を促す授業
⑦ある体験を課し、その中で感じたことをもとに議論したり、発表させる授業
⑫自己の課題を挙げ、その解決に取り組む授業
テキスト及び
参考書籍
【健康栄養学科】
ナンバリング CE_E2_04 ディプロマ・ポリシー との関連
(下線部分はDPへのリンク)
Ⅰ、Ⅱ、Ⅳ
評価基準・方法 評価割合% 評価基準・方法 評価割合%
定期試験   受講者の発表  
小テスト等   授業の参加度 30
宿題・授業外レポート 70 その他  
授業態度    
合計 100
【スポーツ健康福祉学科】
ナンバリング CE_E2_04 ディプロマ・ポリシー との関連
(下線部分はDPへのリンク)
Ⅰ、Ⅱ、Ⅳ
評価基準・方法 評価割合% 評価基準・方法 評価割合%
定期試験   受講者の発表  
小テスト等   授業の参加度 30
宿題・授業外レポート 70 その他  
授業態度    
合計 100
【子ども学科】
ナンバリング CE_E2_04 ディプロマ・ポリシー との関連
(下線部分はDPへのリンク)
Ⅰ、Ⅱ、Ⅳ
評価基準・方法 評価割合% 評価基準・方法 評価割合%
定期試験   受講者の発表  
小テスト等   授業の参加度 30
宿題・授業外レポート 70 その他  
授業態度    
合計 100
【心理カウンセリング学科】
ナンバリング CE_E2_04 ディプロマ・ポリシー との関連
(下線部分はDPへのリンク)
Ⅰ、Ⅱ、Ⅳ
評価基準・方法 評価割合% 評価基準・方法 評価割合%
定期試験   受講者の発表  
小テスト等   授業の参加度 30
宿題・授業外レポート 70 その他  
授業態度    
合計 100
【デジタル社会共創学環】
ナンバリング CE_E2_04 ディプロマ・ポリシー との関連
(下線部分はDPへのリンク)
Ⅰ、Ⅱ、Ⅳ
評価基準・方法 評価割合% 評価基準・方法 評価割合%
定期試験   受講者の発表  
小テスト等   授業の参加度 30
宿題・授業外レポート 70 その他  
授業態度    
合計 100
【リハビリテーション学科】
ナンバリング CE_E2_04 ディプロマ・ポリシー との関連
(下線部分はDPへのリンク)
Ⅰ、Ⅱ、Ⅳ
評価基準・方法 評価割合% 評価基準・方法 評価割合%
定期試験   受講者の発表  
小テスト等   授業の参加度 30
宿題・授業外レポート 70 その他  
授業態度    
合計 100
【看護学科】
ナンバリング CE_E2_04 ディプロマ・ポリシー との関連
(下線部分はDPへのリンク)
Ⅰ、Ⅱ、Ⅳ
評価基準・方法 評価割合% 評価基準・方法 評価割合%
定期試験   受講者の発表  
小テスト等   授業の参加度 30
宿題・授業外レポート 70 その他  
授業態度    
合計 100
【社会福祉学科】
ナンバリング CE_E2_04 ディプロマ・ポリシー との関連
(下線部分はDPへのリンク)
Ⅰ、Ⅱ、Ⅳ
評価基準・方法 評価割合% 評価基準・方法 評価割合%
定期試験   受講者の発表  
小テスト等   授業の参加度 30
宿題・授業外レポート 70 その他  
授業態度    
合計 100
(表中の記号 ○評価する観点 ◎評価の際に重視する観点 %評価割合)  
授業計画(学習内容・キーワードのスケジュール)
第1週 事前学習(予習) 学外研修の予習・海外研修単位認定申請提出
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第2週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第3週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第4週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第5週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第6週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第7週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第8週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第9週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第10週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第11週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第12週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第13週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第14週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第15週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第16週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 活動レポート提出
※事前・事後学習の時間は、講義科目は各90分、演習科目は各30分を原則とする。
※課題(試験やレポート等)に対するフィードバックを行います。
備考 研修参加決定後、担当教員と連絡取って、プログラムの詳細と準備について話をする。担当教員の印鑑が必要。パスポート申請を5月までに(夏季研修)もしくは12月までに(春季研修)を事前に行う。
プログラム終了後、ワードでA4 2枚(写真を2-3枚含む)レポート作成してTEAMS課題に提出。
大学のプログラムか自分で見つかったプログラムかどちらに参加するのかを指導教員(園部)に連絡してください。