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食品機能科学特論

科目名 食品機能科学特論
ナンバリング MH_C1_01
担当者 栁田 晃良
開設学科
専攻・コース
生活支援科学研究科 健康栄養学専攻
分類 基礎分野及び展開分野 
関連する
資格・免許
開講キャンパス 開講年次 開設期 単位数 必修・選択
神埼 1年 後期 2単位 選択
授業の概要
及びねらい
食品の構成成分を明らかにしてその機能性を解明する
授業の
到達目標
管理栄養士及び食品栄養科学の専門家としての基礎知識を学び、さらに機能性成分の同定および生理機能を解析する技術を身につける。最終目標としては機能性食品の基礎知識を持ち、企業や研究機関などで活躍できる研究・技術に必要な知識を得る。
学習方法 文献、プリントなどを利用して行う。
テキスト及び
参考書籍
新版現代の栄養化学、編著者 柳田ら、建帛社 (2015年)
到達目標
汎用的能力要素 専門的能力要素
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
合計
1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3)
比率     5     5     5     5   10     30     20     20   100
評価基準・方法 評価
割合
%
定期試験 40
小テスト等 10
宿題・授業外レポート 20
授業態度 10
受講者の発表 10
授業の参加度 10
その他                  
 
合計 100
(表中の記号 ○評価する観点 ◎評価の際に重視する観点 %評価割合)  
授業計画(学習内容・キーワードのスケジュール)
第1週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 食品機能学特論とは
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第2週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 細胞情報伝達と食物
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第3週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 食欲味覚とは
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第4週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 消化吸収
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第5週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 糖の代謝と栄養
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第6週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 タンパク質・アミノ酸の代謝と栄養
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第7週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 脂質の代謝と栄養
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第8週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 脂質の代謝と栄養
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第9週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 ビタミンの代謝と栄養
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第10週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 ミネラルの代謝と栄養
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第11週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 エネルギー代謝と栄養
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第12週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 ライフスタイルと健康
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第13週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 ライフスタイルと健康
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第14週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 ライフスタイルと健康
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第15週 事前学習(予習) 事前学習:学習範囲をあらかじめまとめておくことを指導する。
授業 21世紀を健康に生きるための食生活
事後学習(復習) 事後指導:レポート等の添削
第16週 事前学習(予習)
授業 定期試験
事後学習(復習)
備考 ※一週間の中で、次のとおり事前・事後学習の時間(自習時間)を確保すること。
 講義1単位につき2時間、演習1単位につき1時間。
※課題(試験やレポート等)に対するフィードバックを行います。