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語学研修

科目名 語学研修
ナンバリング CE_G1_02
担当者 園部 ニコル
開設学科
専攻・コース
看護学科
健康栄養学科
社会福祉学科
スポーツ健康福祉学科
リハビリテーション学科 理学療法学専攻
リハビリテーション学科 作業療法学専攻
子ども学科
心理カウンセリング学科
分類 共通教育科目 選択科目
関連する
資格・免許
開講キャンパス 開講年次 開設期 単位数 必修・選択
神埼 1年 各期 1単位 選択(看護学科・健康栄養学科・リハビリテーション学科 理学療法学専攻・リハビリテーション学科 作業療法学専攻・子ども学科・心理カウンセリング学科)
選択必修(社会福祉学科・スポーツ健康福祉学科)
授業の概要
及びねらい
グローバル化する時代に、海外での経験を通して、国際社会の理解を深めるための語学研修である。海外で数週間程度の研修等に参加し、語学、文化や海外事情等を勉強する。
実務経験に
関連する
授業内容
授業の
到達目標
授業の到達目標は以下の項目が1点以上。
 1)海外での語学研修に参加する
 2)海外での語学と多文化研修に参加する
 3)海外での語学と実習や調査に参加する
 4)その他、海外研修科目責任教員が認める研修
 研修は、西九州大学の協定校等で行っている短期研修プログラム、又は学生自身が希望するプログラムでも可能。参加する前に、海外研修科目責任教員に「海外研修単位認定申請」を出して、帰国してからは活動レポートの提出と面接を行う。
学習方法 事前準備研修、Global Communication (English) 受講する、海外研修参加する、研修後レポート提出
※新型コロナウイルス感染拡大状況により、授業の一部または全部を遠隔授業(ZOOM等)に切り替える場合があります。
テキスト及び
参考書籍
【看護学科】
到達目標
汎用的能力要素 専門的能力要素
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
合計
1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3)
比率 4 3 3 10 10 10 10 10 10 10 10 10                         100
評価基準・方法 評価
割合
%
定期試験  
小テスト等  
宿題・授業外レポート 70
授業態度  
受講者の発表  
授業の参加度 30
その他                  
 
合計 100
【健康栄養学科】
到達目標
汎用的能力要素 専門的能力要素
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
合計
1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3)
比率 4 3 3 10 10 10 10 10 10 10 10 10                         100
評価基準・方法 評価
割合
%
定期試験  
小テスト等  
宿題・授業外レポート 70
授業態度  
受講者の発表  
授業の参加度 30
その他                  
 
合計 100
【社会福祉学科】
到達目標
汎用的能力要素 専門的能力要素
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
合計
1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3)
比率 4 3 3 10 10 10 10 10 10 10 10 10                         100
評価基準・方法 評価
割合
%
定期試験  
小テスト等  
宿題・授業外レポート 70
授業態度  
受講者の発表  
授業の参加度 30
その他                  
 
合計 100
【スポーツ健康福祉学科】
到達目標
汎用的能力要素 専門的能力要素
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
合計
1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3)
比率 4 3 3 10 10 10 10 10 10 10 10 10                         100
評価基準・方法 評価
割合
%
定期試験  
小テスト等  
宿題・授業外レポート 70
授業態度  
受講者の発表  
授業の参加度 30
その他                  
 
合計 100
【リハビリテーション学科】
到達目標
汎用的能力要素 専門的能力要素
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
合計
1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3)
比率 4 3 3 10 10 10 10 10 10 10 10 10                         100
評価基準・方法 評価
割合
%
定期試験  
小テスト等  
宿題・授業外レポート 70
授業態度  
受講者の発表  
授業の参加度 30
その他                  
 
合計 100
【子ども学科】
到達目標
汎用的能力要素 専門的能力要素
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
合計
1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3)
比率 4 3 3 10 10 10 10 10 10 10 10 10                         100
評価基準・方法 評価
割合
%
定期試験  
小テスト等  
宿題・授業外レポート 70
授業態度  
受講者の発表  
授業の参加度 30
その他                  
 
合計 100
【心理カウンセリング学科】
到達目標
汎用的能力要素 専門的能力要素
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
態度・
志向性
知識・
理解
技能・
表現
行動・
経験・
創造的思考力
合計
1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3) 1) 2) 3)
比率 4 3 3 10 10 10 10 10 10 10 10 10                         100
評価基準・方法 評価
割合
%
定期試験  
小テスト等  
宿題・授業外レポート 70
授業態度  
受講者の発表  
授業の参加度 30
その他                  
 
合計 100
(表中の記号 ○評価する観点 ◎評価の際に重視する観点 %評価割合)  
授業計画(学習内容・キーワードのスケジュール)
第1週 事前学習(予習) 学外研修の予習・海外研修単位認定申請提出
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第2週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第3週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第4週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第5週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第6週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第7週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第8週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第9週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第10週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第11週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第12週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第13週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第14週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第15週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 学外研修の復習
第16週 事前学習(予習) 学外研修の予習
授業 学会研修
事後学習(復習) 活動レポート提出
※事前・事後学習の時間は、講義科目は各90分、演習・実験・実習科目は各30分を原則とする。
※課題(試験やレポート等)に対するフィードバックを行います。
備考 研修参加決定後、担当教員と連絡取って、プログラムの詳細と準備について話をする。コミュニケーション能力を上げるために出来るだけGCEをプログラム前に受講することを勧める。プログラム終了後、ワードでA4 2枚(写真を2-3枚含む)レポート作成して担当教員にメールで添付して送る。