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八谷 瑞紀ハチヤ ミズキ (HACHIYA Mizuki) 男性 
所属リハビリテーション学専攻  リハビリテーション学科(理学療法学専攻)
准教授
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2022/09/28 更新

プロフィール

学歴
平成12年 3月 医療福祉専門学校緑生館理学療法学科 卒業
平成20年 3月 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科保健学専攻修士課程 修了 修士(理学療法学)
平成28年 3月 佐賀大学大学院医学系研究科医科学専攻博士課程 修了 博士(医学)
職歴
平成12年 3月 河畔病院リハビリテーション科(現:リハビリテーション部) (平成23年 3月まで)
平成23年 4月 西九州大学リハビリテーション学部リハビリテーション学科 助教 (平成26年 3月まで)
平成26年 4月 西九州大学リハビリテーション学部リハビリテーション学科 講師 (平成31年 3月まで)
平成31年 4月 西九州大学リハビリテーション学部リハビリテーション学科 准教授 (現在に至る)
専門分野
理学療法学
フレイル予防
老年期障害
研究テーマ
高齢者の歩行能力の維持・向上
歩行評価法の開発
健康寿命の延伸に寄与する機能向上プログラムの開発
脳卒中片麻痺患者の歩行再獲得・維持
共同研究
所属学会
日本理学療法士協会
日本ヘルスプロモーション理学療法学会
理学療法科学学会
日本呼吸ケア・リハビリテーション学会
学会・社会活動
学会賞等
研究者からの一言アピール
オフィスアワー
場所:火曜日 9:00~12:00
場所:7号館 5階研究室

教育・研究業績一覧

著書・論文等
【著書】
理学療法士・作業療法士のためのヘルスプロモーション―理論と実践
2014/02 著書 共著 南江堂 PP31-39

【学術論文】
要介護高齢者を対象とした足関節筋力の測定値の検者内信頼性と身体機能および認知機能との基準関連妥当性の検討
2022/02 雑誌 共著 理学療法さが 8(1): 17-24
【学術論文】
地域在住高齢者の転倒リスクに関与する身体機能および心理・精神機能
2022/02 雑誌 共著 理学療法さが 8(1): 25-31
【学術論文】
パーキンソン病患者の拘束性換気障害の有無による身体機能および日常生活活動との関係
2022/02 雑誌 共著 理学療法さが 8(1): 83-87
【学術論文】
地域在住高齢者の転倒不安の有無と身体機能の関係
2022/02 雑誌 共著 理学療法さが 8(1): 9-15
【学術論文】
階段を昇る際に手すりを使用する地域在住高齢者の身体機能および認知機能の特徴
2022/02 雑誌 共著 理学療法さが 8(1): 49-56
【学術論文】
地域在住高齢者を対象としたTimed “Up & Go” test(TUG)実施時の留意点
2022/02 雑誌 共著 理学療法さが 8(1): 79-82
【学術論文】
当院職員における職業性腰痛の発生状況について
2022/02 雑誌 共著 理学療法さが 8(1): 33-41
【学術論文】
新型コロナウイルス感染症流行下での地域在住高齢者の身体組成と生活機能の変化
2022/02 雑誌 共著 理学療法さが 8(1): 43-48
【学術論文】
高齢者の歩行速度とバランス能力,筋力,年齢の関係
2022/01 雑誌 共著 西九州リハビリテーション研究 14(1): 39-43
【学術論文】
要介護高齢者が使用する歩行補助具の種類を識別する身体機能
2022/01 雑誌 共著 西九州リハビリテーション研究 14(1): 15-19
【学術論文】
整形疾患を有する女性高齢者の歩行補助具の種類を分ける身体機能の検討 -独歩群,杖群,歩行器・歩行車群による比較-
2021/04 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 11(1): 7-12, 2021.
【学術論文】
中・高年者のダイナペニアに影響する身体, 認知,生活・精神機能の検討
2021/02 雑誌 共著 理学療法さが 7(1): 35-41, 2021.
【学術論文】
中高年者の片脚立ち上がり能力に関係する下肢機能
2021/02 雑誌 共著 理学療法さが 7(1): 7-13, 2021.
【学術論文】
パーキンソン病患者を対象とした歩行能力評価法の信頼性の検討
2020/07 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 10(2): 85-89, 2020.
【学術論文】
地域在住の女性に対する尿失禁に関する調査の報告
2020/06 雑誌 共著 西九州リハビリテーション研究 13: 21-26, 2020.
【学術論文】
地域在住健常者における最終糖化産物と身体機能および身体組成,運動習慣との関連性について
2020/06 雑誌 共著 西九州リハビリテーション研究 13: 43-46, 2020.
【学術論文】
地域在住高齢者における最大歩行速度と身体組成,運動機能,精神機能との関連
2020/06 雑誌 共著 西九州リハビリテーション研究 13: 33-37, 2020.
【学術論文】
要介護高齢者における転倒リスク評価としての 立位での足指圧迫力の有用性
2020/04 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 10(1): 33-39, 2020.
【学術論文】
Effects of long-term use of insoles with a toe-grip bar on the balance, walking, and running of preschool children: A randomized controlled trial
2020/04 雑誌 共著 Biomed Res Int. 2020: ID1940954, 2020.
【学術論文】
認知機能評価としての二項目質問法の有用性
2020/02 雑誌 共著 理学療法さが 6(1): 35-39, 2020.
【学術論文】
要介護高齢者の座位での下肢荷重力と立ち上がり能力との関係
2020/02 雑誌 共著 理学療法さが 6(1): 27-33, 2020.
【学術論文】
閉眼でのfunctional reach testに性差はあるか?
2020/02 雑誌 共著 理学療法さが 6(1): 15-20, 2020.
【学術論文】
セルフ・エフィカシーと運動能力認識誤差との関係
2020/02 雑誌 共著 理学療法さが 6(1): 41-45, 2020.
【学術論文】
要介護高齢者を対象とした立位での足指圧迫力の信頼性と妥当性
2020/01 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 9(4): 175-180, 2020.
【学術論文】
地域女性高齢者の外出頻度と精神,運動機能との関連
2019/05 雑誌 共著 西九州リハビリテーション研究 12: 35-37, 2019.
【学術論文】
足趾把持機能を高めるインソールが幼児の歩行に及ぼす効果
2019/05 雑誌 共著 体育の科学 69(5): 377-381, 2019.
【学術論文】
幼児の重心動揺と歩行パラメータとの関連
2019/04 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 9(1): 7-11, 2019.
【学術論文】
要介護高齢者を対象とした簡易バランステストの開発と妥当性の検討
2019/02 雑誌 共著 理学療法さが 5(1): 1-8, 2019.
【学術論文】
健常女性高齢者の50mラウンド歩行テストに影響を及ぼす因子の検討
2019/02 雑誌 共著 理学療法さが 5(1): 9-14, 2019.
【学術論文】
ロコモティブシンドローム該当者における身体機能および認知機能について―地域で自立して生活する高齢者を対象とした調査から―
2019/02 雑誌 共著 理学療法さが 5(1): 31-36, 2019.
【学術論文】
下腿三頭筋における筋力および形態の一側優位性に関する研究
2019/02 雑誌 共著 理学療法さが 5(1): 37-40, 2019.
【学術論文】
幼児の通常歩行と最速歩行時の歩行パラメーターの特徴
2018/10 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 8(3): 113-117, 2018.
【学術論文】
地域在住高齢者の認知機能と身体機能および注意機能との関係 ‐認知機能正常群と軽度認知障害(MCI)疑い群との比較-
2018/02 雑誌 共著 理学療法さが 4(1): 13-18, 2018.
【学術論文】
要介護高齢者の足指把持力および足指圧迫力と身体機能との関連‐足指機能評価の有用性の検証-
2018/02 雑誌 共著 理学療法さが 4(1): 31-36, 2018.
【学術論文】
地域在住高齢者における認知機能と身体機能および活動との関連性について
2018/02 雑誌 共著 理学療法さが 4(1): 41-45, 2018.
【学術論文】
足関節へのテーピングが立位バランスへ及ぼす効果
2018/02 雑誌 共著 理学療法さが 4(1): 1-6, 2018.
【学術論文】
要介護高齢者の50m ラウンド歩行テストに影響を与える因子の検討
2017/04 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 7(1): 19-22, 2017.
【学術論文】
地域在住高齢者におけるTimed Up & Go Testに影響を与える環境因子と測定誤差
2017/02 雑誌 共著 理学療法さが 3(1): 17-22, 2017.
【学術論文】
要介護高齢者の生活機能に影響を及ぼす要因
2017/02 雑誌 共著 理学療法さが 3(1): 29-35, 2017.
【学術論文】
地域在住高齢女性の体格指数別にみた静的バランス能力と下肢筋力の関係性 ~転倒予防トレーニングの観点から~
2016/09 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 6(3): 105-109, 2016.
【学術論文】
閉塞性換気障害と拘束性換気障害が疑われる 地域在住高齢者の身体機能の特徴
2016/04 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 6(1): 17-22, 2016.
【学術論文】
認知症高齢者における手段的ADLの財布動作の特徴に関する検討
2016/04 雑誌 共著 地域リハビリテーション  11(4): 285-289, 2016.
【学術論文】
要介護者における握力の測定誤差
2016/02 雑誌 共著 理学療法さが 2(1): 19-25, 2016.
【学術論文】
学生の学習支援指針としてのホームルームテストの有用性
2016/02 雑誌 共著 理学療法さが 2(1): 57-60, 2016.
【学術論文】
脳血管障害患者における歩行能力評価法の信頼性と妥当性の検討
2016/02 雑誌 共著 理学療法さが 2: 51-56, 2016.
【学術論文】
閉眼でのFunctional reach test(EC-FRT)は何を捉える指標なのか?
2016/02 雑誌 共著 理学療法さが 2(1): 7-12, 2016.
【学術論文】
Usefulness of a 50-meter round walking test for fall prediction in the elderly requiring long-term care
2015/12 雑誌 共著 J. Phys. Ther. Sci. 27(12): 3663-3666
【学術論文】
Association between occlusal force and physical functions in preschool children: a comparison of males and females
2015/12 雑誌 共著 J. Phys. Ther. Sci. 27(12): 3729-3732, 2015.
【学術論文】
地域在住高齢者における腰部筋硬度に及ぼす身体柔軟性の影響
2015/08 雑誌 共著 理学療法科学 30(4):605-608,2015.
【学術論文】
Reproducibility and validity of the 50-meter walking test in community-dwelling elderly
2015/05 雑誌 共著 J. Phys. Ther. Sci. 27(5): 1511-1514, 2015
【学術論文】
地域在住女性高齢者のF8Wmax の年代別参考値 およびF8Wmax と転倒との関連
2015/04 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 5(1): 15-18, 2015.
【学術論文】
要介護高齢者を対象とした歩行評価の測定誤差
2015/02 雑誌 共著 理学療法さが 1(1): 3-8, 2015.
【学術論文】
運動習慣のある高齢者のバランス能力に関連する因子
2015/02 雑誌 共著 健康支援 17(1): 1-6, 2015.
【学術論文】
脳血管障害片麻痺患者における身体運動機能と日常生活活動との関連
2015/02 雑誌 共著 理学療法さが 1(1): 9-14, 2015.
【学術論文】
座位での下肢荷重力測定法により歩行介助の要否を判定できるのか‐脳卒中患者を対象とした検証‐
2015/02 雑誌 共著 理学療法さが 1(1): 25-29, 2015.
【学術論文】
Verification of the Correlation between Cognitive Function and Lower Limb Muscle Strength for t...
2014/12 雑誌 共著 J. Phys. Ther. Sci. 26(12): 1861-1863. 2014.
【学術論文】
地域在住高齢者の転倒経験とEC-FRTとの関係
2014/10 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 4(3): 121-124, 2014.
【学術論文】
脳卒中患者の麻痺側上肢活動量に影響を及ぼす要因
2014/10 雑誌 共著 作業療法佐賀 4(1): 1-23, 2014.
【学術論文】
Relationships between the Occlusal Force and Physical/Cognitive Functions of Elderly Females Livi...
2014/08 雑誌 共著 J. Phys. Ther. Sci. 26(8): 1279-1282, 2014.
【学術論文】
地域在住高齢者のQOLと身体機能との関係
2014/07 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 4(2): 65-70, 2014.
【学術論文】
高齢者のための新たな歩行能力評価法の開発 50m歩行テストの妥当性
2014/07 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 4(2): 83-86, 2014.
【学術論文】
地域在住高齢者の下肢機能と認知機能の関連とその性差
2014/07 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 4(2): 71-75, 2014.
【学術論文】
高齢者の体格と認知機能の低下との関連について-地域在住高齢者を対象とした横断調査-
2014/06 雑誌 共著 早期認知症学会誌 7(1): 66-71, 2014.
【学術論文】
一側優位性が身体柔軟性に及ぼす影響 中指-中指間距離を身体柔軟性の指標として
2014/04 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 4(1): 19-24, 2014.
【学術論文】
最大努力下での8の字歩行テストの妥当性と信頼性
2014/04 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 4(1): 1-6, 2014.
【学術論文】
地域在住高齢者の各種歩行パラメータに関連する要因分析
2014/04 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 4(1): 31-35, 2014.
【学術論文】
転倒予防教室が及ぼす身体機能・健康関連QOL・運動習慣への効果
2014/04 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 4(1): 25-30, 2014.
【学術論文】
背筋力測定の再考 座位で計測する背筋力の再現性と妥当性の検討
2014/03 雑誌 共著 保健の科学 56(3): 205-209, 2014.
【学術論文】
30秒椅子立ち上がりテストの成績には注意機能が関連する
2014/02 雑誌 共著 健康支援 16(1): 1-6, 2014.
【学術論文】
地域在住高齢者における閉眼Functional reach test(EC-FRT)の信頼性と妥当性
2014/01 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 3(4): 157-161, 2014.
【学術論文】
地域在住高齢者の下肢筋力がバランスおよび動作能力へ及ぼす影響
2014/01 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 3(4): 163-167, 2014.
【学術論文】
大腿四頭筋筋力の最大値到達時間と歩行能力との関係 -地域在住高齢者と脳卒中患者との比較-
2014/01 雑誌 共著 西九州リハビリテーション研究 7: 7-10, 2014.
【学術論文】
地域在住高齢者の背筋力並びに身体機能の性差
2013/10 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 3(3): 97-101, 2013.
【学術論文】
パーキンソン病患者における低速歩行と足趾把持力との関連
2013/07 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 3(2): 53-57, 2013.
【学術論文】
Functionl reach testは閉眼の方がバランス能力をより反映する ‐脳卒中片麻痺患者における検討‐
2013/04 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 3(1): 5-9, 2013.
【学術論文】
脳卒中片麻痺患者の車いす駆動速度に影響を及ぼす要因
2013/01 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 2(4): 149-153, 2013.
【学術論文】
脳卒中片麻痺者における短下肢装具装着の影響 -歩行分析装置を用いた検討-
2013/01 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 2(4): 155-158, 2013.
【学術論文】
パーキンソン病患者における虚弱高齢者用10秒椅子立ち上がりテスト(Frail CS-10)の有用性
2012/08 雑誌 共著 理学療法科学 27(4): 391-395, 2012.
【学術論文】
脳卒中片麻痺患者における座位での骨盤傾斜角度と基本動作能力との関連
2012/03 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 1(2): 123-129, 2012.
【学術論文】
脳卒中片麻痺患者の歩行自立に影響を及ぼす要因-認知機能が低下した患者を対象に含めた検討-
2012/03 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 1(2): 93-99, 2012.
【学術論文】
パーキンソン病患者における各種バランステストと日常生活活動能力との関連
2012/02 雑誌 共著 理学療法科学 27(1): 87-90, 2012.
【学術論文】
パーキンソン病患者における虚弱高齢者用10秒椅子立ち上がりテスト(Frail CS-10)とADLとの関連
2011/09 雑誌 共著 ヘルスプロモーション理学療法研究 1(1): 57-60, 2011.
【学術論文】
脳卒中片麻痺患者における屋内での車いす駆動の可否に影響を及ぼす要因
2011/06 雑誌 共著 理学療法科学 26(3): 359-363, 2011.
【学術論文】
脳卒中片麻痺患者における起き上がり動作可能群と不可能群の身体機能の比較
2011/03 雑誌 共著 西九州リハビリテーション研究 4: 43-47, 2011.
【学術論文】
脳卒中片麻痺患者における座位での下肢荷重力測定法の検者内・検者間信頼性
2010/08 雑誌 共著 理学療法科学 25(4): 567-571, 2010.
【学術論文】
高齢者における起き上がり動作能力と身体機能との関連
2010/04 雑誌 共著 理学療法科学 25(2): 271-274, 2010.
【学術論文】
脳卒中片麻痺患者の起き上がり動作能力と身体機能との関連
2009/08 雑誌 共著 理学療法科学 24(4): 593-597, 2009.
【学術論文】
脳卒中片麻痺患者に対する下肢荷重力測定法の信頼性 -日間変動についての検者内信頼性の検討-
2009/03 雑誌 共著 西九州リハビリテーション研究 2: 45-50, 2009.
【学術論文】
片麻痺患者における跨ぎ課題と身体機能との関連性の検討
2006/03 雑誌 共著 柳川リハビリテーション学院・福岡国際医療福祉学院紀要 2: 20-23, 2006.
【その他】
パーキンソン病患者におけるバランス障害と理学療法 特集:バランスupdate-実用的な動作・活動の獲得のために
2014/01 依頼原稿 共著 理学療法ジャーナル 48(1):15-23,2014.
研究シーズ
【研究テーマ】 高齢者における歩行能力の維持・向上
【研究分野】 リハビリテーション医学,理学療法学
【研究キーワード】 高齢者,虚弱高齢者,歩行能力,健康寿命
【研究概要】 
【共同研究可能なテーマ】 
【研究テーマ】 脳血管障害片麻痺患者における歩行能力の再獲得・維持
【研究分野】 リハビリテーション医学,理学療法学
【研究キーワード】 脳血管障害,片麻痺患者,歩行
【研究概要】 
【共同研究可能なテーマ】 
特許・発明
教育活動・社会活動
令和 4年 9月
依頼により,佐賀県立唐津青翔高等学校の非常勤講師を務める。
依頼:佐賀県教育委員会
科目:生活援助技術の学習
対象:佐賀県立唐津青翔高等学校 2年次生17名
令和 4年 3月
依頼により,佐賀県立唐津青翔高等学校の非常勤講師を務める。
依頼:佐賀県教育委員会
科目:生活援助技術の学習
対象:佐賀県立唐津青翔高等学校 2年次生13名
令和 2年 6月から 令和 2年 7月まで
依頼により,佐賀県立唐津青翔高等学校の非常勤講師を務める。
依頼:佐賀県教育委員会
科目:生活援助技術の学習
対象:佐賀県立唐津青翔高等学校 2年次生10名
令和元年 6月
依頼により,佐賀県立唐津青翔高等学校の非常勤講師を務める。
依頼:佐賀県教育委員会
科目:生活援助技術の学習
対象:佐賀県立唐津青翔高等学校 2年次生12名
平成30年 8月
依頼により,平成30年度メンタルヘルス講演会の講師を務める。
内容:フレイルの基礎から予防について
対象:企業の健康管理担当者など
主催:唐津地区精神保健福祉協会
平成30年 6月
依頼により,佐賀県立唐津青翔高等学校の非常勤講師を務める。
依頼:佐賀県教育委員会
科目:生活援助技術の学習
対象:佐賀県立唐津青翔高等学校 2年次生6名
平成29年12月
依頼によりゆめさが大学(高齢者大学)の講師を務める。
依頼:(公財)佐賀県長寿社会振興財団
対象:地域在住高齢者38名
平成29年 6月
依頼により,佐賀県立唐津青翔高等学校の非常勤講師を務める。
依頼:佐賀県教育委員会
科目:生活援助技術の学習
対象:佐賀県立唐津青翔高等学校 2年次生20名
平成29年 1月から 
依頼により,(公社)佐賀県理学療法士会 新人教育プログラムの講師を務める。
依頼:(公社)佐賀県理学療法士会
テーマ:理学療法と倫理
対象:(公社)日本理学療法士協会所属の理学療法士
平成28年11月
依頼によりゆめさが大学(高齢者大学)の講師を務める。
依頼:(公財)佐賀県長寿社会振興財団
対象:地域在住高齢者34名
平成28年 4月から 平成30年 3月まで
コミュニティ・キャンパス佐賀アクティベーション・プロジェクト
プロジェクトH(介護(認知症)予防事業に着目したリハビリテーション教育プログラム):プロジェクト副代表
文部科学省平成25年度「地(知)の拠点整備事業(大学COC事業)」採択
平成28年度「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」参加
平成26年 1月から 平成28年 1月まで
依頼により介護予防教室の講師を務める。
依頼:佐賀県内社会福祉法人
対象:老人会会員およそ160名(各年度)
問い合わせ先
西九州大学グループ
※ 健康栄養学部・健康福祉学部・リハビリテーション学部に関しては
Tel. 0952-52-4191
※ 子ども学部・短期大学部に関しては
Tel. 0952-31-3001
※ 看護学部に関しては
Tel. 0952-37-0249