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健康栄養学演習

科目名 健康栄養学演習
担当者 安田 みどり
野村 秀一
久野 一恵
横尾 美智代
四元 博晃
堀田 徳子
安部 恵代
斎木 まど香
松藤 泰代
三隅 幸子
船元 智子
緒方 智宏
熊川 景子
今井 里佳
開設学科
専攻・コース
健康栄養学科
分類 専門教育科目 学科専門科目
関連する
資格・免許
開講キャンパス 開講年次 開設期 単位数 必修・選択
神埼 3年 後期 1単位 選択必修
授業の概要
及びねらい
管理栄養士の業務においては、これまでに学んできた知識を個別に用いるのではなく、関連する知識を統合し、現場の状況に応じて活用することが求められる。本科目では、管理栄養士として必要な基礎的知識の整理・定着を図るとともに、各専門科目の内容を関連付けて理解できるよう演習形式で授業を行い、知識の横断的理解と実践的な活用力を養う。
実務経験に
関連する
授業内容
授業の
到達目標
1.管理栄養士として必要な各専門科目に関する基礎的知識を理解することができる。
2.これまでに学修した知識を横断的に関連付けて理解することができる。
学習方法 講義形式で、課題を課す。
アクティブラーニング
の類型
①予習を課し、それをもとにした授業
⑩学期途中で課題をだし、レポートを纏めることによって能動的な学修を喚起する授業
テキスト及び
参考書籍
クエスチョンバンク(メディックメディア)、各科目の教科書・ノート
ナンバリング HN_J3_9 ディプロマ・ポリシー との関連
(下線部分はDPへのリンク)
Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ
評価基準・方法 評価割合% 評価基準・方法 評価割合%
定期試験 70 受講者の発表  
小テスト等   授業の参加度  
宿題・授業外レポート 30 その他  
授業態度    
合計 100
(表中の記号 ○評価する観点 ◎評価の際に重視する観点 %評価割合)  
授業計画(学習内容・キーワードのスケジュール)
第1週 事前学習(予習) シラバスを読んでおく
授業 オリエンテーション・食べ物と健康(1)
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第2週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 社会環境と健康
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第3週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 人体の構造と機能及び疾病の成り立ち(1)
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第4週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 人体の構造と機能及び疾病の成り立ち(2)
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第5週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 人体の構造と機能及び疾病の成り立ち(3)
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第6週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 食べ物と健康(2)
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第7週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 食べ物と健康(3)
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第8週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 応用栄養学
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第9週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 栄養教育論
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第10週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 公衆栄養学
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第11週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 基礎栄養学
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第12週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 臨床栄養学(1)
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第13週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 臨床栄養学(2)
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、課題を解く
第14週 事前学習(予習) 事前に指示された範囲を教科書等で予習しておく
授業 臨床栄養学(3)
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、自分の弱点を補強する
第15週 事前学習(予習) 授業のノートを整理し、課題を解く
授業 給食経営管理論
事後学習(復習) 授業のノートを整理し、自分の弱点を補強する
第16週 事前学習(予習) 試験勉強を行う
授業 試験
事後学習(復習) 試験の復習を行う
※事前・事後学習の時間は、講義科目は各90分、演習科目は各30分を原則とする。
※課題(試験やレポート等)に対するフィードバックを行います。
備考 1.予習してから、受講すること
2.講義内容で難解な部分は、理解出来るまで、講義時間内もしくは時間外でもいいので、質問をすること
3.講義終了後は、必ず復習し、知識の定着を図ること

授業の進行によって、開講順序が変わることがあります。
レポート課題は添削したうえで返却します。
試験のフィードバックとして、講評・解説の時間を設けます。